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風俗もなれるとこわい

ちょっと前の話になるのですが、当時はかなり純情だったと思われる私は先輩に連れて行かれて風俗に行くことになりました。風俗というよりも女性と二人になると思うだけで緊張してしまって、声も出せなくなってしまったんです。先輩には心配されるよりも面白がられてしまって女の子も先輩がこの子にしろといった感じで選んでされるがままになってしまいました。女の子のことは全く記憶にないのですが、とにかく未知の世界だったことを覚えています。されるがままその時はどんな子が相手をしてくれるのかも覚えてはいないものの私のことを面白がっていたのはなんとなく覚えています。これが私の風俗デビューとなったのですが、あれから数年がたって今ではすっかり風俗にも慣れというかすっかりどんな女の子がいいとかプレイの評価をしたりということまで自分でしてしまったりしています。慣れというのは怖いものですね。数年前の自分を考えるとあまりの違いに自分でもびっくりです。

スタイルの良い風俗嬢が最高でした

私はスタイルの良い女性が好みなので風俗店を利用する時も受付の店員さんに「なるべくスタイルの良い子」と伝えるようにしています。もちろん顔も大事ですが、それよりもデブに来られる方が嫌なので最悪「これだけは嫌!」という所があるなら、伝えておく方が良いです。お店によるので絶対とは言えませんが、それを伝えておくとお店の人もその点を避けて女の子をオススメしてくれます。つい先日も初めて行った風俗店だったんですけど、スタイルの良い子がいいと伝えると紹介してくれました。しかも顔もなかなか好みだったので、かなりラッキーな思いをしましたね。スタイルは細くてスラッと高身長で本当に綺麗な方でした。接客上手で会話していても楽しいし、きっとこのお店でも人気嬢なんだろなと思いました。肝心のプレイの方はと言うとオプション無しの基本的なものだったんですが、テクもあって気持ち良すぎたので十分に満足する事が出来ました。やっぱりスタイルの良い子だと物凄く興奮するので最高です。

[ 2016-08-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談